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【これからの企業法務の話をしよう05】日本エア・リキードの乾山啓明様に伺う、法務大競争時代のサバイバルに必要なこと

リーガルテックを導入する目的として「業務効率化」が第一に挙げられますが、既存業務の効率化を達成したその先に、法務部門として今後どうあるべきか、あらかじめ構想を描いておくことも大切です。

AI契約書レビュー支援クラウド「AI-CON Pro」は、法務担当者さんが「未来の法務のありかた」を考える際の一助になるよう、未来にむけたさまざまな取り組みをすでに着手・実践している法務担当者さんをお招きし、お考えや今後についてお話いただくランチタイムセミナーこれからの企業法務の話をしようを開催しています。

5回目は、日本エア・リキード合同会社 常務執行役員法務本部長、北東アジアCLO(日本・韓国)の乾山 啓明様をお招きし、「法務大競争時代のサバイバルに必要なこと」と題し、これから法務担当者が直面するであろう様々な競争とはなにか、そのなかで生き残るためにはどのようなことが必要か、内資/外資・国内/海外と、幅の広い勤務ご経験がおありの乾山様に、そのお考えをじっくりお話しいただきます。

みなさまどうぞお気軽にご参加ください。

このような方におすすめ

  • 法務部門の担当役員
  • 法務部門のマネージャー
  • 未来志向の法務担当者

開催概要

セミナータイトルこれからの企業法務の話をしよう vol.5
日本エア・リキードの乾山啓明様に伺う、法務大競争時代のサバイバルに必要なこと
日時2021年6月17日(木)12:00~13:00
開催方法オンライン(Zoom)
参加費無料

ご登壇

乾山 啓明
日本エア・リキード合同会社
常務執行役員法務本部長、北東アジアCLO(日本・韓国)

総合商社の法務部で約20年間の経験(米国現法の法務責任者を経て、国内外の電力事業等を所管する法務セクションのヘッド)。 2018年に日本エア・リキード入社、同社GCを経て、2020年より現職。
過去の主要な法務担当案件として、インフラプロジェクトへの出資・JV・売却(LNGプラント、火力・太陽光・風力等の発電事業、水素関連事業等)、米国陪審訴訟を含む訴訟・国際仲裁など。
ニューヨーク州弁護士。

※本セミナーは終了しました。

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